
まず目に入ったのが
兵庫のお菓子館。
行列もなかったのでとりあえず入ってみる。
兵庫五国のお菓子の歴史のパネルがあったあと、兵庫県のお菓子が写真のように綺麗に並べられています。

こちらは
飾りパンのエッフェル塔。
通常のお菓子のほか、ところどころに、この菓子博のために作られたと思われるお菓子のオブジェが飾られています。
職人芸ですな〜。

こちらは
神戸飯店さん作の中華風の飾り物。他にも色んなお店がそれぞれ作品を展示してます。
そのあと
チョコレート地球儀を横目に、
世界のお菓子物語のエリアへ。

兵庫県・姫路市の海外姉妹州省・都市にちなんだお菓子が展示されています。
これも色んな都市のものがあります。
あと、
世界のお菓子づくりの道具たちのエリアもありましたが人だかりがすごかったのでスルーして次へ。。。
次に見えた
夢のお菓子ランドには、長蛇の列が出来ておりました。
ゲームができたりお菓子の配布があるみたいで、出てきた人はお菓子のお土産の袋をもってました。
いいなぁ〜と思いつつ横目でスルー。
美術館の方へ進んだ先にある、
全国工芸菓子館「和の匠館」、
テーマ館/全国工芸菓子館「和と洋のシンフォニー館」にも大行列が。。。
これまたスルー。

さらにずんずん進んで、
お菓子の工場が空いていたので、入りました。
写真は入ってすぐの場所にある、
チョコレート火山。
一定時間ごとにマグマを模したチョコレート液がどろどろと流れてきます。
てっぺんから吹き出るかと思いきや、そこまでハデではありませんでした(笑)。

ここでは、お菓子を作る機械や、材料の展示があります。
食べられませんけどね。
でも出るときに、サンプルの
きなこをもらえました。
初お土産ゲット

続くよ〜。
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